働くママを応援します パンダ託児所

パンダ託児所とは?

パンダ託児所とは?

理念

一人一人の人権、主体性を尊重し、
生きる力の基礎を育てる。

目標

保育内容

文部科学省の定める5領域、健康・人間関係・環境・言葉・表現を中心に生活を通してさまざまな経験を積み重ね、大きく発達、発育していける託児所を目指していく。

健康
健康な心と体を育て、自ら健康で安全な生活をつくり出す力を養う。
人間関係
他の人々と親しみ、支え合って生活するために、自立心を育て、人とかかわる力を養う。
環境
周囲の様々な環境に好奇心や探究心をもってかかわり、それらを生活に取り入れていこうとする力を養う。
言葉
経験したことや考えたことなどを自分なりの言葉で表現し、相手の話す言葉を聞こうとする意欲や態度を育て、言葉に対する感覚や言葉で表現する力を養う。
表現
感じたことや考えたことを自分なりに表現することを通して、豊かな感性や表現する力を養い、創造性を豊かにする。

安全設計

お子さまが安全に過ごせるよう、設備にも充分な配慮を致しており、床は厚いクッションの入ったフロアーカーペットを敷き詰め、万が一の転倒などをなされても衝撃が少なく、おケガをしにくい床である。またビニールカーペットなので掃除がしやすく、汚れを落としやすい上、ハウスダストやダニを寄せ付けないように清潔に配慮し設定している。また天井の照明にはすべてカバーを取りつけ、災害や震災などのときに電球が割れて落ちてくるという心配もない。オール電化なので火災の心配がなく非難口は2ヶ所確保し災害時にも安全で、なおかつすぐ近くに警察署もあり立地の安全面に配慮し開設をしている。 また、室内にはカメラを設置しており、携帯からいつでもお子様の様子を見ることができる。AEDも託児所に設備しており職員も研修をしておりますので、緊急時の場合も対応が出来る。

個人情報の保護

プライバシー、個人情報の保護を重要な課題と考え、ネットワーク社会における責務を果たしている。また、保育事業を通じて取り扱う園児の個人情報、関連する保護者の個人情報ならびに当園職員の個人情報それぞれの保護を重大な社会的責任と認識し、個人の権利の保護、情報に関する法規制を遵守し、個人情報保護マニュアルを作成し、取り組みでいく。

外部監査の受審

適切な財務管理や会計処理を確保するだけではなく、経営上の改善課題の発見とその解決のための客観的な情報として、専門家(公認会計士又は監査法人)の指導・助言を受ける。
平成29年1月実地
平成30年10月実地

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